May 31, 2009
記憶したいリークすると連絡先
私は昔一人暮らしをしているアパートのトイレの水漏れをして慌てたことができます。もしリークが発生しても慌てないためにも、常にそのような時に連絡先の電話番号を知ることができる位置に付けておくか、つけておくといいと思います。時々チラシと一緒に連絡先の電話番号が書かれている磁石が入っているがあのようには冷蔵庫などにつけておくと良いでしょう。最近のお店にウォーターサーバーが置いてあり、ば必ず飲んでしまう。レバーを押すだけで冷たくて美味しい水が出てくるので、この家にいるととても便利で素敵なんじゃないか惹かれてしまう。しかし、この前TV番組での浄水器とウォーターサーバーのどちらがコストがいいか比較するコーナーがあり、圧倒的に浄水器が安かった。それを見て家は浄水器のまま良いかとあきらめた。
東急大井町線・下神明駅近くに5月25日、定食屋兼居酒屋「お食事処 くら」(品川区豊町2、TEL 03-3783-5678)がオープンした。(品川経済新聞)
【画像】 店内の様子
店主の倉持圭一さんは、社員食堂や学校食堂の運営を経て独立。社員食堂で約5年間働き、その後独立を視野に入れて、学校食堂の運営会社に転職した。「食堂は和食から洋食、中華まで幅広く学べる。運営も任せてもらえるので良い経験になった」という。
倉持さんは生まれも育ちも大井町。土地勘のある大井町周辺エリアへの出店を決め、元ラーメン店を居抜きで利用。手作りの家庭料理をメーンに、母親の恵子さんと2人で切り盛りする。店舗面積は5坪で、席数は13席。
ランチはとんかつ(880円)、シマホッケ、サーモンムニエル(以上850円)などの定食メニューを3〜4種用意。夜は定食メニューのほか、手羽先照り焼き(3本300円)、味付卵(200円)、豚キムチ(350円)、ぬか漬け(250円)などのつまみ類も提供する。定食ごはん無しの要望にも応える。
ドリンクは、生ビール(400円)、サワー(350円)、焼酎(350円〜)、ソフトドリンク(300円)など。客単価は1,500円前後。
倉持さんは「これまで大量に作っていたので、どうしても冷めた料理などベストな状態で提供できなかった。自分の店では作りたてをお客さまに食べていただき、『おいしかった』と言われることがやりがいにつながっている。地元のお客さまばかりなので、年齢にとらわれず家族全員で入れる店にしたい」と意気込む。
営業時間は11時30分〜14時、16時30分〜20時。日曜定休。
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優秀な留学生に国内で働く機会につなげてもらおうと山口大が26日、「留学生就職支援フェスタ」を開く。
県内の大学などに通う留学生が対象。同大学には現在、295人の留学生がいるが、国内で就職するのは毎年20人程度で、優秀な人材の「国外流出」を防止し、日本の企業文化などを事前に理解してもらおうと設けた。昨年もフェスタ参加者から内定者を出したという。
フェスタでは、山口市の秋川牧園やJR九州、帝国ホテルなど6社が外国人の雇用状況などを説明。個別面談もする。
単独の大学による留学生向けの就職説明会は西日本で唯一で、大学による留学生の就職サポートにもつなげる。
時間は午前10時〜午後4時、山口市吉田の同大学大学会館。問い合わせは、同大学留学生支援室(083・933。5979)。【吉川雄策】
〔山口版〕
6月22日朝刊
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山口市秋穂産のトマトを使い、県立山口農業高校が開発した「トマト大福」の試食会がこのほど、同市のJA山口中央直売所「ぶちええ菜」であった。買い物客にも好評で、約1時間で用意した100食を配り終えた。
食品工学科3年の男子生徒6人が開発。市内産トマトをPRしようと、授業の一環でプロジェクトをスタートさせ、トマトジャムとトマトの粉末を作った。粉末をぎゅうひに練り込み、手作りの白あんにジャムを混ぜることで、トマトの酸味が利いたほどよい甘さの大福が完成した。
試食した山口市小郡下郷、会社員、高橋由貴さん(23)は「トマトの大福ってどうなのかと思ったが、食べやすくて、すごくおいしかった」と見事な出来栄えに驚いていた。
開発メンバーの梅田大輝さん(17)は「ジャムとあんの割合など微妙な調整が難しく、約2カ月かかった。卒業までに商品化して、山口の銘菓として売り出したい」と意欲をみせた。変わりゆくエンゲージリングとの関係【佐野格】
〔山口版〕
6月22日朝刊
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