Feb 27, 2011

クリアファイルアルバム

デジタルカメラで写真を撮ってパソコンで印刷するようにすると、写真のサイズが多様になっている。必ずA4サイズのデジタルカメラの写真のファイン用紙に複数枚の合わせて印刷されますが、そのままクリアファイルに含まれています。素敵な表紙のクリアファイルに会えば、すぐに買うことになります。重いアルバムの代わりに便利です。
合宿型の社員研修に参加し、仕事に対する態度意欲が急に変わった。モチベーションが上がり、人が変わったように積極的になってやる気満々になった。教育を受けた人々からそのような経験談をよく聴いています。漫然と仕事をしてきた人々にお尻をキックカツを入れて自分で認識し、自己改革をしている社員研修のプログラムはすごいですそのように指導講師の手腕は素晴らしいと思います。
 仕事に使うスマートフォンに、取引先の連絡先は残したくないものだが、電話帳にデータを入れていなくても電話をかけたり受けたりすれば履歴が残ってしまう。こうした履歴を簡単操作で削除できるのが、DUMAPIC氏が開発した無料アプリの「履歴消しゴム」だ。

 アプリを起動すると、「通話履歴」「連絡先」「ブラウザ」「Googleアプリ」「その他」「一括削除」というカテゴリーが表示される。消したい情報のカテゴリーをタップし、削除したい情報を選べば履歴情報が消去される。

 通話履歴だけでなく、Webブラウザの閲覧履歴やAndroidマーケット/YouTube/Gmail/マップの検索履歴なども削除可能。一括削除を選べば、任意の履歴を一括で削除できて便利だ。

(プロモバ)

 ソフトバンクモバイルは東北地方太平洋沖地震と長野県北部の地震の被災者や避難者に対して支援措置を実施する。

 被災した対象地域のユーザーが利用料金を窓口で支払っている場合、2月と3月分利用分の支払いについては、支払期限を請求書記載の日付から1カ月延長する。また、今回の災害で全損、水漏れ、紛失によってソフトバンク携帯電話機が使用不能になった場合、交換や修理の費用を一部を減免する。岩手県、宮城県、福島県、茨城県に所在するソフトバンクショップと、青森県、長野県、新潟県の災害救助法適用地域内に所在するソフトバンクショップで受け付ける。

 このほか、災害対策本部などの公的機関やNPO法人などの団体からの要請により、携帯電話や充電器などの無償貸し出しを行う。1万台以上のワンセグや防水機能を搭載した機種などを用意する。

 今回の支援措置の対象となるユーザーは、契約者住所か請求書送付先住所が岩手県、宮城県、福島県、茨城県に所在するユーザーと、青森県、長野県、新潟県の災害救助法適用地域内に所在するユーザー。【ITmedia】

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 東京電力が実施する計画停電のエリアとスケジュールを地図上で確認できるサイト「計画停電MAP」がオープンした。

 計画停電を実施するエリアを、Google マップ上に丸印を付けて示す。丸印は第1?第5のそれぞれのグループで色分けした。

 首都大学東京・渡邉英徳研究室の学生が開発。3月14日の分は東京電力が発表したデータを元に作成しており、手動更新のため、あくまで目安として使うよう求めている。【ITmedia】

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 リアルコム(谷本肇社長)は、iPhone向けメッセージ集配信サービス「PushNow! for iPhone(PushNow!)」を安否確認に特化した「PushNow! for 安否確認」の提供を開始した。

 「PushNow! for 安否確認」は、東北地方太平洋沖地震が起きた3月11日、携帯電話による通話やメールが不通となり、急遽自社の安否確認に「PushNow!」を利用した際、課題となった箇所を改修したもの。「PushNow!」の機能を安否確認に特化し、iPhone単体での安否確認通知ができる。担当者自身が避難中でもスピーディに安否確認を発信し、従業員の状況をリアルタイムに一覧で確認することができる。

 対応機種は、iPhone 3G/iPhone 3GS/iPhone 4(すべてiOS 3以上)。価格は、初期費用が5万2500円で、月額費用が3万1500円(?1000ユーザーまで)。契約期間は1か月単位。

 「PushNow! for 安否確認」の今年12月末までの売り上げは、すべて日本赤十字社を通じて義援金とする。

 「PushNow!」はiPhone向けのPush型メッセージ配信ASPとiPhoneアプリケーションの組み合わせで、iPhoneの画面上に通知内容をポップアップすることや配信したメッセージに写真や文章をつけて応答できるようにする月額サービス。(信澤健太)

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 東京電力の計画停電が長期化する見通しのなか、大塚商会はサーバーの正しいシャットダウンの方法を指南するホームページを公開した。正常なシャットダウンを行わないと、データが失われるなどの障害が起こる可能性がある。

 ユーザー企業が自身でサーバーを運用している場合、計画停電の前に、サーバーが正常にシャットダウンできる状態かどうか確認する必要がありそうだ。

 操作指南は、Windows Serverシリーズに対応したもの。大塚商会によれば、無停電電源装置(UPS)を設置している場合は、自動的にサーバーがシャットダウンされるものの、そうでない場合は手動でシャットダウンする必要がある。(安藤章司)

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