Feb 05, 2009
LED蛍光灯を使用したいと思うかは売っていない
家庭用LED電球は、スーパーなどに置いて広く消費者が手に取ることができるものとなっています。しかし、蛍光灯タイプのLEDと、なかなか会うことができません。なぜなら、蛍光灯のソケットにLED蛍光灯を設置するには、電気配線工事を行う必要があるからです。これは、広く知られていないと思うので、安全のために存在していません。長い間、同じ車に乗って続けている場合、デザインが周囲の車よりも長く感じ、引け目を感じることもあるかもしれません。そのような場合には、自動車のグレードをアップさせてくれるHIDタイプのライトを装着してみるといいでしょう。 HIDライトは、光の色が薄いスマートな印象になるので、外から見ても新鮮さを感じさせてくれます。手軽に設置できるので、試してみるといいでしょう。
18日の東京株式市場は後場に入り、べた凪商状。午後2時02分現在の日経平均株価は前日比128.56円安の8751.04円。午後2時現在の東証1部の売買代金は5802億円と前引けの3843億円から2000億円程度しか増加しておらず、商い低水準が気にされている。出来高も8億4051万株にとどまっている。ほぼ全面安。東証1部の値下がり銘柄数は1239、値上がり銘柄数は300となっている。(編集担当:佐藤弘)
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日本写真印刷 <7915> が大幅反落。前日比5%近く下落しており、東証1部の下落率上位に顔を出している。三菱UFJモルガン・スタンレー証券が目標株価を1400円から830円に大幅に引き下げたことが売り材料となっている。
同証券では、「携帯電話のスマートフォンシフト、ノートPC市場へのタブレット侵食など、同社が主戦場としていた領域の環境変化と顧客の競争状況の激変は、今日始まったことではなく、売上高の回復は容易ではない」としている。投資判断は「ニュートラル」を継続。(編集担当:山田一)
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JVCケンウッドは、JVCブランドの業務用ビデオカメラ「GY-HM150」を11月中旬より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は248,000円前後。
AppleのFinal Cut Proでのノンリニア編集を前提に、QuickTime(MOV)形式でメモリーカードに録画する業務用ビデオカメラ。SDHC/SDXC対応のSDカードスロットをダブルスロットで搭載し、バックアップ記録が可能。複数のカードを順次交換することで、シームレスな長時間録画も行なえる。
1/4型プログレッシブCCDを3基搭載し、HD/SD記録に対応。レンズはFUJINON製の光学10倍ズームレンズ(F1.8-2.8 35mm換算39〜390mm)で、フィルタ径は46mm。光学手振れ補正も搭載している。
SDHCカードへの記録フォーマットはMOV(QuickTime for Final Cut Pro)/MOVのほか、MP4や、SD用AVIも選択できる。コーデックはMPEG-2 Long GOP(HD)/DV(SD)。
記録モードは、HD記録(MP4/MOV)が、「HQ」(35Mbps)、「SP」(25/19Mbps)で、SD記録「DV」(25Mbps)。Recボタンを押す前に内蔵メモリに映像/音声をバックアップ記録する「Pre Rec」機能や、1コマごとの記録フレーム数と記録時間を設定した自動記録ができ、長時間ゆっくり変化する映像を短時間で再生できる微速度撮影が可能な「タイムラプス撮影」、Recボタンを押すごとに事前に設定したフレーム数だけの映像を記録する「フレーム記録モード」などを搭載する。
アイリスダイヤルを側面に配備。手振れ補正のON/OFFボタンやフォーカスアシストなどを呼び出し可能な6つのユーザーボタンを装備する。赤外線リモコンが付属。ワイヤードリモコン用の3.5mmコネクタも備えている。
XLRのマイク入力を装備。HDMI出力やAV出力、ヘッドフォン出力、USBなども備えている。2.7型/23万画素の液晶モニターと0.24型26万画素LCOSのビューファインダも搭載する。バッテリは「BN-VF823」でACアダプタやバッテリチャージャーが付属する。外形寸法は138×366×179mm(幅×奥行×高さ)、重量約1.32kg。
MP4ファイル管理ソフト「ProHD Clip Manager」が付属する。Windows/Macintoshの両方に対応し、PC上で撮影映像のファイル管理が可能となるほか、MP4ファイルのM2Tファイル変換などが行なえる。
【AV Watch,臼田勤哉】
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ソニーは、CDやラジオの音声をSD/USBに録音できる「CDラジオ メモリーレコーダー」2モデルを11月21日に発売する。
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ステレオマイクや、語学学習向けの再生機能を備え、リモコンも付属した上位モデル「ZS-R110CP」と、これらの機能に非対応でリモコンが付属しない「ZS-R100CP」をラインナップ。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「ZS-R110CP」が18,000円前後、「ZS-R100CP」が15,000円前後。
CDプレーヤーとAM/FMラジオ、USB端子、SDカードスロット、ステレオスピーカーを備えたオーディオシステム。既存のCDラジカセ利用者の買い替えを想定しており、録音メディアとして「カセット」から「メモリ」への移行を訴求。メモリに移行するメリットとして、長時間録音や小型/軽量、SDカードの高い互換性などをアピールしている。
CD再生のほか、CDからUSBメモリ/SDカードへMP3 128kbpsで2倍速録音が可能。USBメモリやSDカードにパソコンなどからコピーしたMP3/WMA/AACファイルも再生できる。
また、ドラッグ&ドロップ転送対応のウォークマンをUSB接続して、楽曲を再生することも可能。なお、X-アプリや、コンポから転送/録音したファイル、ウォークマンでダイレクト録音したファイルは再生できない。そのほか、同社ICレコーダで録音したMP3が再生可能となっている。USB/SD部の再生対応ビットレートは、MP3が32〜320kbps、WMAが16〜320kbps、AACが16〜320kbps。
CDラジオ本体で録音したファイルのアルバム/トラック名は数字で「ALBUM001」、「TRACK001」と順に自動付与する。ウォークマンなどのファイルで既に楽曲名などが入っている場合は、再生中にCDラジオのディスプレイにその情報が表示される。
ラジオもUSBメモリやSDカードに録音可能。両機種とも10番組(10件)までの予約録音に対応。曜日指定の毎週録音や、毎日録音といった設定も可能となっている。なお、2月に発売した「ICZ-R50」とは異なり、PCからの予約録音設定には対応しない。
上位モデルの「ZS-R110CP」は、語学学習機能として3秒戻る/10秒進むという操作がワンボタンで行なえるイージーサーチや、-50%〜+50%の再生スピードコントロール機能を搭載。また、ステレオマイクを内蔵し、録音も可能。さらに、テンキー搭載のリモコンが付属し、CD再生中のダイレクト選曲が可能。
アンプ/スピーカー部は共通。アンプの最大出力は1.5W×2ch。スピーカーは8cm径フルレンジユニットを2基内蔵する。ステレオミニの音声入力とヘッドフォン出力を搭載。電源はACのみ。外形寸法と重量も共通で、349.4×214×148.9mm(幅×奥行き×高さ)、約2.8kg。
【AV Watch,中林暁】
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