Oct 16, 2010

コンピュータの修理を放って

長年使用しているコンピュータ。これで、補充が必要です。しかし、職場で使用できないため、そのまま使用していた。コンピュータの修理を放ってから、破損したPCを使用して何とする。ただし、ディスプレイがだめでしまう色がある。なぜこのようにしても使用できるかどうか不思議だ。コンピュータの修理を放って正解なのかもしれない。
最近、休日にはドラゴンネストオフラインの仲間とドラゴンネスト公認のインターネットカフェに通っています。この認定のPC部屋で10分プレイするたびに、1つのDNのメダルを受けることがあるんですよ。このDNのメダルをアイテムと交換します。場合によってはインターネットカフェもいいものですね。ジュジュ好きな私には最高のプレイスポットです。
 3日の東京株式市場は反発した。前引けの日経平均株価は前日比55.71円高の1万0548.09円と1万0500円台を回復した。TOPIX(東証株価指数)も反発。米景気指標の好調から日本時間の4日夜発表の2月米雇用統計改善期待が出たほか、対ユーロでの円安などから買い戻された。前日、日経平均株価が今年最大の下げ幅となったことの反動も出た。日経平均株価の日中値幅は40円弱だった。東証1部の出来高は8億6078万株、売買代金は5874億円だった。

 寄り付きの外資系の注文状況は売り越し。売り1830万株に対し買い1350万株と差し引き480万株の売り越し。ただ、金額ベースでは売り189億円に対し買い199億円と差し引き10億円の買い越しだった。バスケット取引は売りなしに対し買い200億円となった。欧州系、ヘッジファンドの買いが継続した。ユーロ・円は一時、113円51円まで円安方向に振れる場面があった。

 米民間雇用サービス会社ADP(オートマティック・データ・プロセッシング)が発表した2月の全米雇用報告は、民間就業者数が市場予想以上に増加。また、FRB(米連邦準備制度理事会)・地区連銀景況報告(ベージュブック)では米景気の緩やかな拡大が確認された。

 ただ、リビアで最高指導者カダフィ大佐側と反体制側と内戦の様相となり、反体制側が国連に空爆を要請するなど情勢が悪化しており、依然として北アフリカ・中東情勢は先行き不透明のまま。現地2日のニューヨーク原油先物相場は再び100ドル台に乗せた。

 東証1部の値上がり銘柄数は1203だった。ソフトバンク <9984> が買われ、NTT <9432> が高い。日立 <6501> 、三菱重工 <7011> 、コマツ <6301> が買い戻され、ホンダ <7267> も反発。JR東日本 <9020> 、DeNA <2432> も堅調展開となった。

 半面、値下がり銘柄数は291。日東電工 <6988> が一段安に売られ、ファーストリテイリング <9983> も下げた。三井住友FG <8316> が売られ、キヤノン <7751> 、東芝 <6502> が小安い。(編集担当:佐藤弘)

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 [アトランタ 2日 ロイター] 米アトランタ地区連銀のロックハート総裁は2日、中東・北アフリカの政情不安が、米経済の不透明要因となるとの認識を示した。

 総裁は、米経済は着実に回復しているが、失業率は「不快なほど」高く、数多くのリスクが残っていると指摘。

 現行の6000億ドル規模の国債買い入れを、予定通り最後まで実施すべきだとの考えを示した。

 総裁は財界人の会合で「(買い入れ規模を)縮小せず、予定通り期限の年央まで実施することが賢明だ」と発言。

 このところのガソリン価格の急騰で、インフレ期待の上昇リスクは高まるが、リスクはまだ現実のものとはなっていないとも指摘した。 

 総裁は質疑応答で「賃金は引き続きかなり抑制されている。賃金の伸びもかなり抑制されている」と発言。

 「大まかに言って、インフレは基調的な物価の動きに賃上げの動きが加わったときに発生する。現時点ではそのような状況ではない」と述べた。

 総裁は6カ月─1年先のインフレ率が2%付近で推移するとの見通しを示した。

 2011年の経済成長率については3─4%を予測。ただ、原油価格の上昇が続けば、見通しに影響が出る可能性があるとの認識を示した。

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 [ワシントン 2日 ロイター] 米議会は2日、連邦暫定予算の延長法案を可決した。これで連邦政府機関の閉鎖はひとまず回避できたが、歳出法案をめぐる与野党の対立は解消されていない。

 延長法案は、4日に失効予定だった暫定予算の期限を2週間延長する内容。オバマ大統領が直ちに署名し、成立した。

 延長法案は上下両院とも大幅な賛成多数で可決したが、歳出法案をめぐる与野党の溝は大きく、両党指導部は歩み寄りの姿勢をみせていない。

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