Jul 22, 2009

コンビニでの使用のクレジットカード

コンビニでクレジットカードを使用して便利だった。それまでは携帯電話の支払をしていたのですが、クレジットカードを使用して、携帯電話のロックを解除するのが面倒になってしまい、クレジットカードの一筋になってしまっているのだ。これからもクレジットカードを利用して行く。
アルバイトなどでの仕事場に入るときにIDカードを渡すことができます。仕事中はもちろん、煮ておく必要があるが詳細な作業をしているときなど、首からかかっていて邪魔です。それでもパスケースなどに入れると取り出しにくい。そのままポケットに入れてなくしやすい。結局、パスケースに入れているが非接触型IDカードが普及すれば楽になるつもりだ。
プレアデスシステムデザインは、Mac miniを4台まで設置できる専用サーバーラック「Macessity MX4 V2 Rack Tray for Mac Mini (2010 model)」を発売した。価格は12,800円。

4つの円形ホールがMac mini底面のパネルにフィットし、簡単に設置できる。サーバーラック用取り付けねじが同梱されており、作業も簡単だ。サイズはW483mm×D406mm×H89mm、重量は1.7kg。

アップルは同社の1UサーバーであるXserveの販売終了にあたり、代替の選択肢としてMac miniとMac Proを提案している。

[マイコミジャーナル]

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住友スリーエムは、スチール製の壁面や什器面に簡単に取り付けられ、ホワイトボードやスクリーンとして使用できる「3M ホワイトボードフィルム マグネットタイプ」を発売した。価格はオープン。

同製品は、表面が白色で裏面がマグネットのため、スチールパーティションなどにフィルム裏面のマグネットの力で誰でも簡単に貼付けて使用することができ、使用後はロール状にできるので、移動式のホワイトボードと比べると、場所をとらず容易に収納ができる。

表面に特殊加工が施されており、ホワイトボード用マーカーとイレーサーで筆記と消去が行え、プロジェクターから投射される映像を写し出すことができるスクリーンとしても利用可能。オフィスでのミーティングや学校の授業での使用するホワイトボードや、訪問先でのプロジェクター用のスクリーン等、幅広いシーンで活用できる。

製品サイズは幅920mmで、長さ10m、2m、1.2mの3製品。価格はオープン。

[マイコミジャーナル]

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コレガは、10BASE-T/100BASE-TX対応の有線LANルータ「CG-BARLX」を2月下旬より発売する。WANポートにLANケーブルをつなぐだけでインターネットの接続回線種別を自動判別し、設定を自動化する機能を搭載した。価格は3,360円。

新開発の「つながるポート」をWANポート側に採用。インターネットの接続回線種別を判別して、自動的に接続設定を行う(プロバイダ契約のユーザー名とパスワードの入力が必要な場合もある)。

LANポート×4を搭載し、各LANポートをグループ分けする「LANポートセパレート機能」を搭載。グループ設定したLANポート間は通信が遮断されるため、ローカルネットワークで簡易VLANを構築できる。

セキュリティ機能としては、DoSアタックブロック、ステートフルパケットインスペクション、パケットフィルタリングなどを備える。

WANポート、LANポートとも10BASE-T/100BASE-TX対応で、本体サイズはW28×D90×H125mm、重量は145g。対応OSはWindows 98SE/Me/2000/XP/Vista/7、Mac OS X 10.4以降。

[マイコミジャーナル]

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 カメラ映像機器工業会(CIPA)の主催する、カメラと写真・映像の総合イベント「CP+」がパシフィコ横浜にて開幕した。今年は昨年を上回る99社/団体、810コマでの展示が行われる(昨年は77社/団体、699コマ)。

【拡大写真や他の紹介写真】

 会場に先だって行われたテープカットセレモニーにて、CIPA代表理事会長の菊川剛氏は「写真がデジタル化したいま、“撮る”“見る”に加えて“つながる”が大きなテーマになる」とコメント、さらなる領域へと拡大しての総合展示会にふさわしい展示会になったと自負する。

 既に多くのカメラメーカーより春商戦向けの製品発表が行われているため、会場が初披露となる製品はさほど多くない印象だが、ソニーがトランスルーセントテクノロジーを採用した中級機、オリンパスは「M.ZUIKO DIGITAL」の単焦点レンズを参考展示しているほか、富士フイルム「FinePix X100」など発売を控える話題の製品も多数展示されており、来場者の関心を集めている。

 各ブースの詳細については追って紹介していく。

(デジカメプラス)


 リンクスインターナショナルは2月9日、MSI製となるGeForce GTX 580グラフィックスカード「N580GTX Twin Frozr II OC」「N580GTX HydroGen OC」、GeForce GTX 570グラフィックスカード「N570GTX Twin Frozr II OC」の取り扱いを発表、2月11日に発売する。価格はそれぞれ5万9800円前後/6万9800円前後/3万9800円前後。

【拡大画像や他の画像】

 3製品はいずれもオーバークロックを施したモデルで、N580GTX Twin Frozr II OC/N570GTX Twin Frozr II OCはオリジナルGPUクーラー「Twin Frozr II」を搭載。N580GTX HydroGen OCは水冷システム組み込み向けモデルで、GPUクーラーとして水冷ブロック「HydroGen」を装備している。

 動作周波数はN580GTX Twin Frozr II OC/N580GTX HydroGen OCがともにコア800MHz/メモリ4.096GHz。N570GTX Twin Frozr II OCがコア750MHz/メモリ4GHz。インタフェースはいずれもDVI×2、mini HDMI×1を利用可能だ。


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