May 04, 2010

ベッドスペースの収納上手

私はベッドに収納スペースがあることを選んで買いました。しかし、はしごのついたような高いベッドは怖いので低いベッドです。そうなれば、収納スペースはあまりないですね。仕方がないと思いながら垂直方向のスペースがもったいない気がして、それでもベッドの上に壁に棚を作ることは、地震が来た時の下敷きになる恐ろしいから放棄しています。
家の居間にあるソファは、親が洗濯をして乾かし、乾いた、まだ入っていない洗濯物が置かれています。ソファの上には誰もソファーを使用していない時間には、様々な物を置くスペースに家庭で利用しています。乾かしておいた洗濯物をこの時期は、暖かいリビングでしっかり乾燥できるので便利です。
エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は、新製品を紹介/展示するイベント「お客様大感謝祭 2011年・新春」を、東京・秋葉原のカフェソラーレリナックスカフェ秋葉原店で15日に開催する。開催時間は11:00〜18:00。入場は無料。

 イベントでは最新パーツやPCの静態展示のほか、オーバークロック体験コーナーやデモ機体験コーナーを設けている。また、13:00と15:00からは最新情報に関するプレゼンテーション、そして17:00からはスペシャルゲストによるトークセッションを行なう。イベントで恒例となっているじゃんけん大会も実施する。

 また、エムエスアイ製品購入者を対象に、5,000円あたり1回抽選に参加できる抽選会を実施。マザーボードやビデオカード、ノートPCなどが景品として用意される予定。レシートは2010年11月15日以降が対象。


【PC Watch,劉 尭】

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アシストの「OpenOffice.org ヘルプデスク・サービス」の販売を、エプソンダイレクトが2011年1月12日に開始した。

「OpenOffice.org ヘルプデスク・サービス」は、企業や自治体などを対象にした、Microsoft Office と互換性のある高機能オフィスソフト「OpenOffice.org」の操作などに関する問い合わせに対応するサービス。

国内大手メーカーがアシストの「OpenOffice.org ヘルプデスク・サービス」を販売するのは初めて、とのこと。

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The Linux Foundation(LF)は2011年1月13日、アジア地区最大規模の Linux/OSS 国際技術カンファレンス「LinuxCon Japan 2011」を6月1日から3日にパシフィコ横浜で開催する、と発表した。

プログラムは、世界中から公募した技術発表を中核に構成されるが、この技術発表申込み(CFP:Call for Participation)の受付も開始している。

LinuxCon Japan は、北米最大の Linux カンファレンス「LinuxCon」のアジア版で、今年が第3回。アジア地域で唯一の Linux カンファレンスであることから、LF では特に、日本、およびアジア太平洋地域の技術者の積極的な応募を期待している。

このほか、LF では「LinuxCon Europe」の日程も発表している。

それによると、LinuxCon Europe は10月26日から28日、チェコのプラハで開催される。「Linux Kernel Summit」「GStreamer Conference and Embedded Linux Conference Europe」も同時開催される。

 

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レッドハットは2011年1月12日、企業向けポータル基盤最新版「JBoss Enterprise PortalPlatform 5.1」のサブスクリプション販売を開始した。

また、リッチ Web コンテンツ管理用アドオン機能である eXo Platform の「JBoss Enterprise Portal Platform Site Publisher」も正式サポート製品としてサブスクリプション販売を開始した。

JBoss Enterprise Portal Platform 5.1 はOSS として提供されるので無償だが、テクニカルサポート、製品アップグレード、修正プログラムをすべて含んだ年額サブスクリプション費用は、16コアあたり218万4,000円(税別)から。

JBoss Enterprise Portal Platform Site Publisher のサブスクリプション費用は、16コアあたり218万4,000円(税別)からで、Site Publisher は JBoss Enterprise Portal Platform への追加製品となる。

JBoss Enterprise Portal Platform は、RIA に対応、ポータルアプリケーションを短期間で構築できる基盤を提供するもの。

5.1 では、これまでプレビュー版だった Site Publisher を JBoss Enterprise Portal Platform の追加機能として正式に提供、サブスクリプションによる正式なサポートサービスを開始する。

Site Publisher には本格的なエンタープライズ Web コンテンツ管理機能があり、Web コンテンツ作成、承認ワークフロー、コンテンツ配信、インライン編集、コンテンツテンプレート、コンテンツ検索などが可能となる。

また、Web サービス経由でポートレットを相互運用できる Web Services for Remote Portlets 2.0 を実装、ポートレットの相互運用性が向上した。

さらに、ポータルサイトのテンプレート機能が新たに追加され、ポータルサイトのデザイン、ポータルの設定、セキュリティ設定、各種プロパティの設定をテンプレートから生成できる。

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