Feb 13, 2010
コンピュータの修理業者を探しているなら比較サイトを使用すると便利
これで、PCは生活のツールが一般家庭にも普及しています。しかし、PCを修理することができる人は意外と少ない。自分の周りでもPCを修理している人はあまりいません。そんな時こそ、コンピュータの修理業者を利用しましょう。このように広く使用されるツールであるため、修理業者もたくさんあります。この中で安価で信頼性の自宅近くの販売店を見つけることは大変な作業です。そんなときは、コンピュータの修理をしている会社の比較サイトを利用しましょう。多くのベンダーの中からあなたのコンピュータに合った業者を見つけることができます。最近、休日にはドラゴンネストオフラインの仲間とドラゴンネスト公認のインターネットカフェに通っています。この認定のPC部屋で10分プレイするたびに、1つのDNのメダルを受けることがあるんですよ。このDNのメダルをアイテムと交換します。場合によってはインターネットカフェもいいものですね。ジュジュ好きな私には最高のプレイスポットです。
社団法人「都造園緑化業協会」と財団法人「都公園協会」は11月12日午前10時〜午後4時、都立神代植物公園(調布市)で都民を対象に「樹木の手入れ講習会」を開催する。
内容は樹木剪定(せんてい)と整枝及び各種道具の取り扱い方。募集は100人(応募多数の場合は抽選)。テキスト代500円。往復はがきに住所、氏名、年齢、電話番号を書き〒150−0041 渋谷区神南1の20の11、都造園緑化業協会へ。28日消印有効。問い合わせは同協会(03・3462・2855)。【森下功】
〔都内版〕
10月17日朝刊
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「第6回琉球新報学校新聞コンクール(第13回県中学校社会科新聞コンクール)」(主催・県学びをつくる研究会、県中学校社会科教育研究会、琉球新報社)の表彰式が16日、那覇市泉崎の琉球新報ホールで開かれ、入賞者に表彰状が授与された。
審査講評で県学びをつくる研究会の真喜志昇会長は「自分たちで取材や体験、インタビューした内容が増え、ニュース(新しい出来事)とビューズ(意見)の違いもはっきりした内容が多く良かった」と評価。「新聞を誰に読んでもらいたいか、読み手を意識した文章、内容になればもっと良くなる」と指摘した。
水について調べた「命の水新聞」で小学校壁新聞個人部門の琉球新報社長賞を受賞した呉屋萌衣(めい)さん=普天間第二小4年=は「授業で習った水のことをもっと詳しく調べたいと思った。とてもうれしい」と喜んでいた。
【うるま】2002年に宮城島に完成した桃原漁港(32400・19平方メートル)など、うるま市内の複数の埋め立て地に長年、地番が付いていないことが分かった。
市の手続きミスによるもので、同市議会9月定例会で同漁港のほか、浜漁港の一部(1985年完工、4555・14平方メートル)、金武湾港屋慶名地区の一部(1979年完工、966平方メートル)などの存在を確認するための議案を提案、可決された。
議案可決は10月7日。地番不在は県の指摘で明らかになった。議案審議で古びた文書が市側から提出され、議員らを驚かせた。合併前の与那城村に当時の西銘順治県知事が埋め立てを認可した1979年11月15日付の文書もあった。長年気付いていなかったという担当職員は「速やかに手続きすべきだった」と陳謝した。
新たな埋め立て地ができたときには法律に基づいて、議会の議決を経て市町村長が知事に届けた後、登記する決まりになっている。
児童虐待をテーマにした演劇「明日へのとびら オレンジ色の時に」が16日、京都市中京区のウィングス京都で公演された。母親の暴力や育児放棄、児童養護施設への偏見を受けながら、明るく生きていく少女の姿に、会場では涙ぐむ観客も見られた。
俳優の山根誠示さん(45)が理事長を務めるNPO法人「ハートフル演劇・製作所」(西京区)が企画。東映俳優養成所の俳優が中心に出演した。
小学校の時に虐待された少女が主役。中学校では明るく過ごしていたものの、周囲に施設への入所がばれたことを契機に虐待の記憶がよみがり、深い心の傷を負う。しかし、友人のサポートもあって成長するという内容。
重いテーマを扱ったストーリーを、子役を中心とした俳優たちが熱演。主役の少女が大人になって施設に就職し、子どもたちを優しく指導する姿で劇が終わると、200人が詰めかけた観客席から、すすり泣く声があちこちで聞こえた。
山根理事長は「何とか児童養護施設の力になりたいと思い、劇を企画した。周囲のサポートの大切さを感じてもらえたらうれしい」と話していた。
京都市営地下鉄の開業30周年を記念した特別展示会が16日、京都市中京区のゼスト御池で行われた。東西線車両の模型や部品の解説コーナーが設けられ、家族連れらが普段見る機会の少ない地下鉄の舞台裏に接した。
市交通局が毎年開いている醍醐車庫(伏見区)の見学会だけでなく、より身近な場所で地下鉄に親しんでもらおうと企画。運転台や、架線から車両に電気を伝えるパンタグラフの最上部の部品なども展示した。家族3人で訪れた会社員永野健二さん(37)=山科区=は「意外に見慣れない部品が多くて興味が湧きました」と話した。
地下鉄職員の制帽を模したペーパークラフト作りやカレンダーのグッズ販売もあり、通りがかりの買い物客らが足を止めていた。
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