Apr 03, 2009
初めての注文家具
新築したのをきっかけに、いくつかの家具をセミオーダーしました。特にこだわったのはリビングルームに置かれるギャラリーのカウンタです。市販のものを探していましたが、なかなか心惹かれるのではなく、地元の工芸職人の注文の家具を決定しました。注文の家具の良さは、やはり自分好みにできるのです。やっぱりちょっと高くなったのですが本当に気に入るものを購入することができますよかったと思っています。今エコハウスが注目を集めています。自然環境にやさしいエコハウスは、環境保全の意味からも、今後普及されることが望まれる建築方法になっています。エコハウスは断熱性と気密性が高く、自然素材が使われている建築物である必要があります。また、換気能力が高いのもエコハウスの条件となっています。居住性能と高い機能性を誇る住宅です。
角川ゲームスとグラスホッパー・マニファクチュアが開発し、日本およびアジア以外ではワーナー・ブラザーズが販売権を獲得した新作アクションゲーム『Lolipop Chainsow』(ロリポップ チェーンソー)。gamescomで初めて世界のメディアに対して公開されました。
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ワーナーのクローズドブースにて行われたプレゼンテーション。通常、こうした機会に顔となる須田剛一氏は残念ながら参加できず、ビデオメッセージで登場。「『Lolipop Chainsow』を世界の皆さんに紹介できることに最高にエキサイティングしています。今日は(主人公の)ジュリエットの誕生日でもある記念すべき日です。彼女は学校のチアリーディングの人気者であり、アイドルです。ゾンビハントの道に踏み入れた彼女は持ち前の身体能力の高さで活躍するようになります。チェーンソーで可愛らしく暴れ回るのを楽しみにしていてください」
プレゼンでは実機デモがワーナーのスコット氏の手によって行われました。
今回見られた舞台は学校の中。廊下と教室を行き来しながら、ゾンビに襲われている学生を救っていくというのが基本的な流れになるようです。ジュリエットのアクションは基本のパンチとキック、そして武器はチェーンソーです。ゾンビを殺すならチェーンソー、そんな定番の武器を最初から持っているわけです。アクションはコンボを重ねていくことでより派手で強力な攻撃になります。
チアリーダーということで、トレードマークの黄色のボンボンを両手につけて不気味なゾンビに立ち向かっていくジュリエット。チェーンソー攻撃ではもちろんゾンビは真っ二つ。彼女の可愛い顔と対照的に、スパッと切れて血が飛び出すゾンビにゾクゾクします。真っ二つなので赤い肉片が見えるわけですが、それでもグロ表現というよりは、キラキラ輝きながら蒸発するように消えていくゾンビは何だか美しさもあり。ゾンビを蹴散らして輝くチアリーダー・ジュリエットです。
先に進んでいくとボス”The Punk Zombie”も登場。演奏を奏でながらパンクなゾンビであります。パンクに対抗するのはチアリーディング。華麗なアクションでボコボコにして戦闘終了。学校の平和が少し守られました。ジュリエットは飴が大好物のよう。体力は飴で表され、ステージ中でも回復アイテムとして登場。そしてボスを倒した決めポーズでもチラリ、と登場していました。
発売は日本、海外ともに2012年。いつもより爽快感が増した雰囲気の須田アクション。乞うご期待です。
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女優ブレイク・ライヴリーとの交際も話題のレオナルド・ディカプリオが、環境に配慮しながら男心も満たす、ハイブリッドスポーツカーの最新モデルを購入、このほど納車され、満足げに眺める姿がとらえられた。
この車は、米フィスカー・オートモーティブ社が販売するフィスカー・カルマという4ドアのスポーツセダンで、見た目こそクールな大排気量スポーツカーだが、れっきとしたプラグイン・ハイブリッドカー。2個のリチウムイオンバッテリーを搭載し、モーターだけで80キロメートルを走行することが可能、家庭用コンセントでの充電にも対応している。さらにルーフに装備するソーラーパネルからの充電も行われるという、徹底したエコカーだ。さらにボディーも軽量で、時速96キロまで加速するのに6秒もかからず、ガソリン併用時の最高速度は時速200キロになるという。
ちなみに、ディカプリオの元に届けられたのは、このフィスカー・カルマの2012年モデル市販車第1号とのこと。環境保護を訴えるドキュメンタリーをプロデュースし、トラを絶滅から守るため多額の寄付をするなど、ハリウッドセレブ中でも、一際自然環境保護への感心が高いディカプリオ。かつてトヨタのハイブリッドカー・プリウスもいち早く購入していたこともあるだけに、この車にも高い感心を寄せていたようだ。
デイリー・メール紙によると、ディカプリオはこのほかに、テスラ・ロードスターというスポーツカータイプの電気自動車を所有しており、購入当時、同紙に対して「こいつは僕にとって最初のスポーツカーなんだ。とんでもない走りをするんだよ」とうれしそうに語っている。
環境も守り、男心も満たす、理想のエコライフを送っている様子のディカプリオ。これからバズ・ラーマン監督が手掛ける映画『グレート・ギャツビー』再映画化の撮影でオーストラリアに出向くため、ブレイクを隣に乗せた姿がキャッチされるのは、まだ先のことになりそうだ。21世紀の夜行バスを探す(編集部・入倉功一)
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