Jan 08, 2010

ベッドスペースの収納上手

私はベッドに収納スペースがあることを選んで買いました。しかし、はしごのついたような高いベッドは怖いので低いベッドです。そうなれば、収納スペースはあまりないですね。仕方がないと思いながら垂直方向のスペースがもったいない気がして、それでもベッドの上に壁に棚を作ることは、地震が来た時の下敷きになる恐ろしいから放棄しています。
最近のソファが欲しくて、様々な家具のお店を見て回っています。家には、座椅子しかないので、ソファでリラックスしたいと考えるようになってきました。新品なら、万単位のものが多いので、私は中古店で見つけました。中古家具屋で低価格の商品ですが、数千ウォンで売っていました。私は多少のキズや汚れはないと思うので、良い商品があれば買いたいです。
 昨季のJリーグ1部(J1)でFC東京が16位に終わり、首都・東京からJ1チームが消えた。99年以来のJ2で戦うことになったFC東京は、充実した戦力を誇りながら初めて降格の憂き目を味わった反省を踏まえ、新シーズンは「自立」をテーマに臨む。

 1日の新体制発表会見で明らかにされた今季のチームスローガンは「TOKYO SPIRIT 〜すべては勝つために〜」。「SPIRIT」に含まれる二つの「I」には、インディペンデンス(Independence=自立)とインサイト(Insight=状況判断)の意味が込められている。阿久根謙司社長は「目標は1年でのJ1復帰。勝ちにこだわる。そのためには自立することだ」と語った。

 昨季途中から指揮する大熊監督は、昨季のJ1チームでFC東京だけが直接FKによる得点を挙げられなかったことを例に「FKを(武器として)持っている選手は自主的にFKの練習をしている。日本代表の選手は『やめろ』と言うまでやっている。自分が何をすれば勝利を引き寄せられるか。自立することがチームのパワーを上げる」と、選手に積極性を求める。

 FW大黒(横浜マ)らを除けば日本代表級の選手は平山、今野などほとんどが残留。今季の昇格最有力候補であることは衆目の一致するところだ。昨季、何が足りなかったかを考えた末に導き出された「自立」を目指すシーズンの開幕は、約1カ月後に迫っている。【江連能弘】

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 bjリーグ第56日(沖縄81−70仙台、6日、仙台市体育館)ルーキーの薦田拓也(23)が3点シュートを3本決めるなど、自己最多の15得点を挙げた。「自分の力を発揮できるよう準備してきた。自信につながる試合だった」と胸を張った。出場時間も自己最多の19分間だったが、第3Qに5つ目の反則で退場処分。チームも完敗し、うれしさも半減といったところだった。

【写真で見る】 ダンクシュートを決めるホルム


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 仙台89ERSが琉球ゴールデンキングスに70−81で敗れ、ホーム連勝が7で止まった。第1クオーター(Q)だけで13点差をつけられ、そのまま押し切られて完敗。大逆転勝利した5日の試合の再現はならず、レギュラーシーズン通算150勝目もお預けとなった。 

【写真で見る】 ダンクシュートを決めるホルム

 一度も流れをつかめず、常にリードを許す展開で70−81の完敗。浜口炎ヘッドコーチ(HC)(41)もうかない表情だ。

 「第1Qに主導権を握られて、なかなかリズムに乗れなかった」

 序盤のもたつきがすべてだった。第1Qに沖縄の速攻を次々と浴び、11−24と13点のビハインド。前日5日の試合は最大17点差を逆転したが、この日は最後までこの点差をひっくり返すことができなかった。

 「攻撃の終わり方がよくないので守備の形も悪く、速い展開に持ち込まれてしまった。個々の状況判断が悪かった」

 高橋憲一主将(30)がこう反省した。悪い流れはプレーにも伝染した。2点シュートの成功率は39・6%と、チーム平均の51・1%を大きく下回る低調。リバウンド数も49本−64本と後手に回った。

 悪い体勢でシュートを打ち、リバウンドを拾われては速攻されて失点−。悪循環を断ち切ることができず、高橋主将も「この日のようなことをしていると絶対に勝てない」と警鐘を鳴らした。

 新記録がかかっていたホーム連勝記録と、レギュラーシーズン通算150勝はいずれも達成できず。今後は11−12日に西地区最下位の高松とアウェー2連戦、19−20日には東地区最下位の富山とホーム2連戦と下位チームとの試合が続く。しっかりたたいて再び浮上のきっかけをつかみたい。

 「次週はアウェーだが、しっかり準備して2つ勝って帰ってきたい」

 浜口HCが力強く語った。同じ過ちを繰り返さず、試合の流れをつかんで下位チーム相手に確実に勝利をつかむ。


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