Jun 02, 2011
クリアファイルアルバム
デジタルカメラで写真を撮ってパソコンで印刷するようにすると、写真のサイズが多様になっている。必ずA4サイズのデジタルカメラの写真のファイン用紙に複数枚の合わせて印刷されますが、そのままクリアファイルに含まれています。素敵な表紙のクリアファイルに会えば、すぐに買うことになります。重いアルバムの代わりに便利です。以前勤めていた会社では、職責に到着すると、2週間以内に、従業員研修を受けました。会社の戦略では、ビジネスマナー、PCまで内容の濃い社員研修でした。研修中に目まぐるしくて大変でした。夜にも、様々な課題と格闘していて、飲む暇どころか、家族に連絡するトゥムドハジでした。研修を生かしたことを職場で実践できるように、実際のものとしていきたいと思っていました。
レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値
<外為市場>
ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円
午後5時現在 82.50/53 1.4252/54 117.61/65
NY17時現在 82.47/52 1.4222/29 117.62/67
午後5時のドル/円はニューヨーク市場午後5時時点とほぼ同じ82円半ば。この日はアジア株がさえずリスク回避ムードが広がり、ユーロや豪ドルが売られ、ドルと円が買われた。米国の格付け見通し引き下げによる影響は限定的で、ドル指数は強含んだ。
<株式市場>
日経平均 9441.03円(115.62円安)
9405.19円─9478.87円 出来高 18億6293万株
東京株式市場で日経平均は3日続落した。スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)による米国の格付け見通しの引き下げや欧州のソブリン債をめぐる懸念などを背景とした欧米株安を受け、リスク回避の流れとなった。円高進行も重しとなり、日中は輸出株中心に幅広い売りが続いた。前週から下値の節目となっていた日経平均9500円の水準を3月30日以来、約3週間ぶりに割り込んだ。
東証1部騰落数は値上がり274銘柄に対し値下がり1281銘柄、変わらずが119銘柄。東証1部の売買代金は1兆1610億円だった。
<短期金融市場> 17時05分現在
無担保コール翌日物金利(加重平均レート) 0.062%
3カ月物国庫短期証券流通利回り ──
ユーロ円3カ月金利先物(12月限) 99.670(+0.005)
安値─高値 99.665─99.675
日銀が0―0.1%付近に誘導している無担保コール翌日物がおおむね0.06%台で推移した。新たな積み期間入り後も「取り上がり」の動きは見られず、取引金利に上昇圧力はかからなかった。一方、現金担保付き債券貸借(レポ)のジェネラル取引は0.1%前後で推移。国庫短期証券は新発ベースで取引が成立しなかった。東京金融取引所の円金利先物は、株安を受けて期先物がやや買われた。
<円債市場>
10年国債先物中心限月・6月限(東証) 139.54(+0.18)
139.46─139.64
10年最長期国債利回り(日本相互証券引け値) 1.235%(─0.015)
安値─高値 1.240─1.230%
円債市場は続伸した。米債高・株安を受けて流動性の高い国債先物が買い戻された。店頭中長期ゾーンで銀行勢の買いが観測され、債券需給が引き締まった。残存5年から20年ゾーンの流通利回りはほぼパラレルに下方シフトした。米国債の長期債務見通しが引き下げられたことによる悪影響は見られず、市場が混乱するには至らなかったという。長期金利の指標10年債利回りは一時、3月31日以来、約3週間ぶりの低水準を付けた。
<クレジット市場>
政保債(地方公)10年 6─ 7bp 銀行債(みずほ)5年 21─25bp
地方債(都債) 10年 7─ 8bp 電力債(東電)10年 ─ ─ ─bp
クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)市場では指標となるiTraxxJapanシリーズ15のプレミアムは一時134.5ベーシスポイント(bp)と、前日比2.5bp程度ワイドな水準で取引される場面があった。18日の欧州CDSがギリシャの債務再編観測をきっかけにワイド化したうえ、19日の東京株式市場で日経平均がさえない展開となったことを材料視した。
<スワップ市場>
スワップ金利(17時15分現在の気配)
2年物 0.43%─0.33%
3年物 0.49%─0.39%
4年物 0.57%─0.47%
5年物 0.67%─0.57%
7年物 0.93%─0.83%
10年物 1.32%─1.22%
スワップ金利は低下した。変動幅は2年ゾーン0.75ベーシスポイント、3年ゾーン1.625bp、5年ゾーン2.375bp、7年ゾーン2.875bp、10年ゾーン3bp、12年ゾーン2.75bp、15年ゾーン2.625bp、20年ゾーン2.5bp、30年ゾーン2.375bp。「中期、先物ゾーンで受けがみられた」(国内金融機関)という。
[東京 19日 ロイター]
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