Dec 22, 2010

パワーで幸運効果

パワーストーンの効果を信じて助けることができます。最近、母にパワーストーンブレスレットをプレゼントしました。愛と優しさの意味を込めて、ローズクォーツを選択しました。少しづつでも、母の心に変化を与えると、とても嬉しいです。持っているだけで感謝することができるパワーは本当に感謝しています
恋愛運を高めるパワーの代表的なのは愛を象徴する"ピンクオパール"、女性の愛と魅力を高め、愛を成就する"ローズクォークの"恋人の石と呼ばれる"ムーンストーン"情熱を呼び、バラ色の人生へと導く"インカローズ"などが代表的だ。ちなみに、インカローズは正式名称を"ロードクロサイド"と呼ばれます。恋愛系のパワーは、ピンクやローズ色などの女性的な色合いが多いのも魅力です。
 東京都武蔵野市の東急百貨店吉祥寺店北側広場で19日始まった「全国農業高校収穫祭2011」(毎日新聞社、全国農業高等学校長協会・主催)に、県内から県立出雲農林が参加した。同校特産のヨーグルトやプレスハム、ジャム、みそなどを販売した。
 食品科学科2年の舟越洸貴さん(17)ら4人が背中に校訓の「耕魂」の文字が書かれた法被を着て「おいしいですよ」などと声を張り上げた。動物科学科2年の多久和枝里さん(17)も「雨にも負けず、完売を目指します」と張り切り、指導をする橋本修一教諭(41)は「生徒のためにもいい経験になります」と話していた。【農業高校収穫祭取材班】

11月20日朝刊

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 出雲市の斐川町商工会が取り組むプロジェクト「びじんまち斐川」の発表会が19日、同町にある道の駅湯の川で開かれた。近くにある湯の川温泉が美人の湯といわれることにちなんだプロジェクトで、第1段として「びじんダネ茶漬け」の試食会があった。
 ご飯の上に宍道湖産のスズキをはじめ、出西生姜(しょうが)、茶葉など地元産品を載せ、だし汁をかけた茶漬けで、12月からこの道の駅の食堂で新メニューとして登場する予定という。店内には試食を待つ行列ができた。【宮川佐知子】

11月20日朝刊

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 秋季中国地区高校野球大会で県勢として47年ぶりに優勝した鳥取城北。試合後、渡樌(わたぬき)由章校長が「スポーツは勝たないと意味がない」と話していたのが印象に残った。かつて野球部を指導した渡樌校長には、結果こそが重要で、経過を楽しむのは生涯スポーツだということなのだろう▼どのスポーツでも同じだが、特に高校野球は保護者や学校、地域住民ら多くの人に支えられている。勝利は多くの人に感動を与える。同じく、多くのサポーターに支えられているサッカーのガイナーレ鳥取。連敗が続き、最下位から2番目という“定位置”から抜けられない現状に、サポーターからは感動ではなく落胆のため息が聞こえてきそうだ▼渡樌校長は「負けてもいいんだ。それを生かして勝つのなら」とも話した。19日の試合を終え、ホーム戦は残り1試合となったガイナーレ。これまでの負けをどう生かすだろうか。【川瀬慎一朗】

11月20日朝刊

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 サッカー・J2のガイナーレ鳥取は19日、鳥取市のとりぎんバードスタジアムでFC東京と対戦し、1−5で完敗した。通算成績は8勝21敗7分で、勝ち点31。目の前でFC東京にJ1昇格を決められ、ホームのサポーターを前に屈辱的な敗戦となった。
 ガイナーレは前半23分に先制を許し、後半も立て続けに4失点した。ガイナーレは同40分、FW福井がこぼれ球を右足で決め、1点を返したが、力の差は歴然だった。次節は27日午後4時半、水戸市のケーズデンキスタジアム水戸で水戸ホーリーホックと対戦する。【加藤結花】
 ◇敵サポーター大挙応援 地元に思わぬ恩恵
 FC東京のJ1昇格がかかった試合とあって、とりぎんバードスタジアムには大勢のFC東京サポーターが駆け付けた。
 観客数は5746人で、9月10日のファジアーノ岡山戦以来、2カ月ぶりに5000人以上を記録。アウェーのバックスタンド席800枚は6日前に完売し、アウェーサポーターは今季最大級の約1500人に達した。
 地元には思わぬ経済効果が見られた。市内のビジネスホテルはほぼ満室。この日のスタジアム周辺では、白バラ牛乳などを販売する白バラショップで試合開始1時間半前に飲料が完売、店員は「普段の3倍は売れている」と驚いていた。また、20日の羽田便はすべて予約で満席という。【川瀬慎一朗】

11月20日朝刊

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